かんべblog
神部凱斗と申します。北海道広尾町、人口5800人。この地で地域おこし協力隊として活動しています。移住、ゲストハウス運営、狩猟、AI開発、IT導入支援など、日々の活動や学びを記録しています。mdファイルで書いているので、綺麗な画像などはありません。気になったら他のSNSを見てみてね。
過去の記事
広尾町地域おこし協力隊、8名から2名へ。新年度の報告と、正直な気持ち。
2026年4月、広尾町の地域おこし協力隊は新体制となりました。8名から2名へ。少し悲しいけれど、前を向いて発信を続けます。
AIがハッカーになった日——Claude Mythosが変えるセキュリティの常識
Anthropicが2026年4月に発表したClaude Mythos Preview。27年間気づかれなかったゼロデイ脆弱性を発見したこのAIが、なぜ一般公開されないのか。
活動が新聞に載りました。
十勝毎日新聞に、音調津のゲストハウス「日靜」と「KOBU SAUNA」が紹介されました。地域の方と一緒に作ったこの場所が、こうして記事になるのは素直にうれしい。
三陸沖地震、他人事じゃない。
2026年4月20日、三陸沖M7.7の地震で北海道にも津波警報が発令された。音調津でゲストハウスを運営する者として、公式データを調べてわかったこと、やるべきことを書いておく。
ゲストハウスのチェックインシステムを自作した話
既製品を使えば月額数千円。だったら自分で作ればいい。バイブコーディングで作ったセルフチェックインシステムが、保健所の許可も得て実際に動いている話。
広尾町の、すごいところを話します。
人口6,000人。コンビニ1軒。でも、この町には確かな「伸びしろ」がある。移住1年が経った今、気づいた広尾町の本当の魅力と、これからの可能性を語ります。